カテゴリ:心に響く ( 279 )

故郷 満腹

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朝霧が谷を這うひとときを見つめて過ごした穏やかな朝
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数えきれないほどの 活力の源を貰った3泊4日の密度の濃い時間を思い返していた


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妹の家の庭で 久しぶりに見た石蕗の花
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5月に続き 今回も料理の腕を振るい 大歓待してくれた妹夫婦
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同行した娘には 『LPレコードに針を落とす』という全く新しい音楽の楽しみ方を 見せてくれた
曲は 『勿論』マイルス•デイビス 🎶

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大好きな烏瓜の実を見つけたのは 同窓会の会場の近く
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母と暮らしてくれている妹夫婦の家では 穏やかな時間を過ごしている母に会えた
妹2人とそれぞれの伴侶達にも会い
叔母2人と共に叔父を見舞い、、、、

何かに引き寄せられたように 再会を繰り返した濃密な時間を過ごした

さて メインは高校の同窓会

半世紀近くの時を経て蘇る高校生時代のあの日この日
90歳を超えて尚 矍鑠と壇上に立ち 心に沁みる挨拶をしてくださった恩師の姿に感動
本を著した友...........には 「サインして〜!!(^。^)」路線で
前もって購入して参加したのは私だけだったので 喜んで署名してくれた
教職を早期退職し 法曹の世界を目指したのだと言う
「勉強するのが好きじゃからなー」の一言に
「そうじゃったん??!」と皆が一斉に反応する
自転車通学で真っ黒に日焼けし 体格の良かったダンシは曹洞宗の寺を守る人でもある
宗教だけでは救いきれない と弁護士を目指し
司法浪人中
まだまだ役に立てる時間はある!と断言する明るい表情に心を打たれた


人生が始動する前に出会った友は 皆 重みのあるそれぞれの道を歩んできた穏やかな表情を見せ
互いを愛おしむ優しいオーラに満ちていた

友に会い 家族に会い 故郷の町並みにも再会

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懐かしい人々との再会の時間を思い返しながら空港に向かった

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心の水平軸を確かめることができた気がする













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by mother-of-pearl | 2018-11-18 20:02 | 心に響く | Trackback | Comments(0)

故郷へ

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一冊の本をバッグに入れ 西へ飛ぶ

同じ大学に進学した4人を除き 高校卒業以来 初めて再会する同級生達に会いに!

「70年安保改正の年 君達がどう行動するのか見ているよ」
生徒会室で いつも私達の思考回路に刺激を与え続けてくださった恩師達にも会えると聞いた

急速に蘇る友の名前から 一冊の本に辿り着いた
この本の著者は同窓会発起人の一人なので きっと会えるはず

「署名をお願いできますか?」でいくのか
「サインしてもらえなぁい?」でいくのか

会場に入った瞬間 決めよっと!!
何しろ 『高校生の私が下校中 一回でもたこ焼き屋に寄る』か どうかで同級生達がカケをしていた と後々聞いた程の
カタブツ女子だったので ね(^_−)−☆

(ちなみに 下校時に買い食い の経験はゼロ!
お小遣いなんて貰った事が無かったので ね!)

「m-of-pちゃん アンタ変わったなぁ」と言われるだろうな
何しろ 本人が一番驚いてますから........

楽しみっ!!



今夜 仕事の後 羽田空港に直行します







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by mother-of-pearl | 2018-11-14 02:16 | 心に響く | Trackback | Comments(0)

お誕生日おめでとう!

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「窓からは山 ドアを開けると海が見えるよ!」
誕生日の朝 仕事に出かける前のひとときを送ってくれた息子2

心を寄せるひとを見つけ 家を出てから様々な苦難を越えてきた君にとって
今朝のこの青空は何よりの清々しい贈り物だね

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「なんか面白い形のネコだけど 味がある」
「そ それはねー リサ•ラーソンと言うフィンランドの有名デザイナーだよ!」
彼女さんお手製の贈り物の写真を見て 交わした会話

料理の仕事に携わるひと らしい
手仕事も器用にこなすひと だと知り
いつか会える日が楽しみな母です

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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夜中に緊急事態のSOSメールが届いた 
何故かその数分前に目覚めたのは 正に虫の知らせ?
夜明けを待ち 見知らぬ土地まで新幹線で駆けつけた
(本当は 私も初めての熱中症でグダグダの状態なんだょーとは言えなかった)
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初めて訪ねたのがお見舞い だなんて 心臓が飛び出しそうだった
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後ろ髪も前髪も引かれながら 帰りの新幹線に乗った
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窓から見える風景の些細な光りにさえ 明るい兆しを探し続けた帰り道

.........あれから凄い回復力を見せてくれ ひと安心
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回復期には 2人で海を渡り 長年お詣りしていなかった祖父母の墓参りを果たし
厳島神社のパワーも頂きに行った と言う
きっとその心がけも 回復の源だったと思いますよ

様々な困難を自力で乗り越えながら進む
誰も みんな そうなんだよね

人生が始まったばかりの君に 
心からの声援を贈ります

お誕生日 おめでとう!!
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by mother-of-pearl | 2018-10-18 01:42 | 心に響く | Trackback | Comments(4)

おめでとう

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お誕生日 おめでとう

遠い遠い空を飛び回って仕事を続け 家族を守っている姿を思い浮かべながら

君が生まれた日の事を 思い出している

そんな形で優しさを伝えてくれたりしたね

この絵を見上げる度に 今日も元気で と祈っているよ

私が男に生まれていたら こんな風になりたい
そう話していた通りの人になって見せてくれて

ありがとう

また 一緒に過ごせる時まで
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乾杯は お預け



おめでとう 明日からも 元気で!







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by mother-of-pearl | 2018-10-10 05:25 | 心に響く | Trackback | Comments(2)

JOMON

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風格のある美しい建物の階段を上る
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膨大な数の展示物は三部屋に分かれ 勿論 撮影禁止
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往生際悪く 通路から遠目に.........

そう!あの火焔土器に逢う為に やって来た!!

特別展 縄文 1万年の美の鼓動
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上野駅からひたすら歩き 広大な上野公園を通り抜け 道を渡ったその奥の奥に 平成館がある

20年ぶりにやって来た その理由のひとつに この距離があった
炎天下を歩くのは楽ではないものの 20分以上の道のりを歩き続けられることが嬉しかった

圧倒的な数の縄文土器が集結する展覧会は娘から知らされ 
ずい分前にオンラインでチケットを取ってくれていた

人の頭の後ろから垣間見る展覧会には 普段は行かない と決めている
にも拘らず こればかりは見逃すわけにはいかない

大きさも 形も 出土場所も 全てが異なる大量の土器の展示に圧倒されながら
人混みも気にならず 静かに対峙していった
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もう何を見たのか覚えていられない!
せめて と待合室のかべのポスターを写す

一万年以上もの長きに亘った縄文時代の人々の営々として続いていた暮らしの形が パワフルに迫り来る
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突然撮影が許された一角で 人々に混ざり パチリ!
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床に黒いテープが貼られ そのコーナーだけは 撮影許可 という計らいに堰を切ったように群がる


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訪ねた金曜日は遅くまで展示され 夕暮れ時も まだまだ賑わっていた

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ふ〜っと大きく息を吐き 静かに眺めていた水面にアメンボウ!

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振り返った風景はシンメトリーではなく 日本だなぁーと妙に感心する
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むかし子供達とよく訪ねた懐かしい科学博物館の側を通り
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コルビジェさんに挨拶し
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ず〜っと考え続けている人を見上げ 居眠りしてるのかも!と思ってみたり
様々な博物館美術館を眺めながら 上野駅までの道を楽しんだ
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多くの記念グッズが販売されているけれど
物凄い迫力の本物を見た後は 何も要らない

展覧会の図録は娘に譲ることにして 縄文土器を撮り続けてきた小川忠博氏の写真集を一冊
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余りにも知らないことばかり 少し勉強します!

観覧の人は大勢いるけれど 押し合いへしあい ではなく 穏やかな雰囲気が流れていた



いちいち 意味とか考え込んでいないで
与えられた命を ただただ力強く生きていくんだよ!!

名を残す とか 財を成す とか この作品に俺の名を刻む とか は無しで ただ生きる

そんな風に 思えて なんだか心が広々とした



(⬆︎⬆︎ ネットからお借りした情報: 遠方の方は臨場感溢れるレポートをお楽しみください!)




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by mother-of-pearl | 2018-08-13 21:40 | 心に響く | Trackback | Comments(6)

Home sweet home........狭いながらも

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月が変わり 時の流れが少し落ち着いた
文字通り “狭いながらも.......” の我が家でゆったり週末を楽しんだ朝

大切な人を偲ぶ法事に参列する為 5月は二度も空を飛んだ
生まれ故郷とは言え 大人になってからは一度も住んだことが無い場所
懐かしい人々との再会や文句無しの美味しさを楽しめる時間は 何にも代え難い喜び

そうではありながら 先週末の一泊二日の短時間の往復は かなり堪えた
日曜日の夜帰宅し 月曜日の朝から仕事、、、
海の向こうから帰ったその日に仕事に行く事に比べれば ずっと易しいはずだった
1週間が終わる金曜日までを 長く感じる程のダメージ
その最大の理由は 畳に正座しなければならなかった事

股関節置換手術後 衰えていた周辺筋力もリハビリで復活させてきた
「正座も短時間なら大丈夫」但し 横座りとか股関節の内転は不可!
つまり短時間の正座まではなんとかできるものの 膝を崩すことができない!

お経を聞き お説教を聞き 皆で会食が始まる
ず〜っと 正座以外に選択肢が無く 腰を支えようと異常なまでに腹筋を駆使し過ぎたようだ

羽田空港に降り立ち 帰途につきながら 異常に固まった腹筋がまるで鉄板のようだった

ひゃ〜〜!!つ か れ た〜〜〜!!

椅子に座る暮らしに変えて久しく 正座しか無い場所を避けていたので 衝撃が大きかった

5月初旬の父の法事では弟が気遣い 椅子を用意し 椅子席の会食にしてくれたので助かった

座布団を敷けば 大人数に対応できる便利な和式の暮らし 私には無理だと痛感した出来事だった

昔のお年寄りは ただただ我慢していたのだろうか
お寺さんの講堂でのお説教など 拷問だったんじゃない?と密かに思っている


次にこんな機会があるなら ヒンシュク&ヒナンゴーゴー覚悟で バランスボールでも持参するしかないかなぁ
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帰りの空港で買った小袋入りのザボン漬けを食べながら
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マ イッカ!!





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by mother-of-pearl | 2018-06-03 01:29 | 心に響く | Trackback | Comments(4)

ほたるかご と ばあちゃんの思い出

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帰省先で立ち寄った農産物の販売店で 目が釘づけになったものが もう一つ
藁で編んだほたるかご!!!!

棚に飾ってある蛍かごを見て 一気に祖母と過ごしていた遠い日々が甦ってきた

妹が運転する車に乗り 周囲の麦畑の美しさを話していた
「もうすぐ麦秋だねー あの黄色が また良いよね!」と

麦の収穫が終わると麦藁は飼料にしたり 畑に鋤き込む為 ザクザク切られる
「蛍かご 作るから 切ってない麦藁をおくれ〜(=ください の意味)

ばあちゃんに教えてもらいながら ちょっとずつちょっとずつ編み上げていく

、、、でも 何故か仕上げ方を思い出せない
ばあちゃんが仕上げてくれてたんだきっと

生まれてから5歳直前まで 祖父母の家の隣りに住んでいた
(実はそこも祖父母の家の一部だった)
弟が産まれる直前に 同じ町にある家に引っ越した
しばらくはお風呂が使えない家だったこともあり ほぼ毎晩お風呂を貰いに行き 夜道を帰った

5歳を前に弟が産まれ 母は弟を 父は妹を抱っこして夜道を歩いた
あの時 「あ 私は自分で歩いていかないといけないんだな 」と幼いながら心に決めた
ず〜っと心に刻まれている初夏の夜のこと

毎朝 幼稚園に通う道で祖母の家に寄り お弁当を見せる
卵焼きが入っていないと祖母が焼いて入れてくれた
ずっと大切に守ってくれた祖母の影響力は大きく 祖母のように学び 海を越えて生きる人になりたいと思った

祖母から母に渡った指輪を 随分前に貰った
祖母も母も私より小柄なので指輪のサイズ調整を諦め ペンダントトップにデザインした
片方失くしたピアスのブルーオパールと合わせた
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祖母のオパールを身につけ 空を飛ぶ
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若くして命を全うした祖母の50周忌に参列する為に
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「ばあちゃん ただいま!」










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by mother-of-pearl | 2018-05-26 23:28 | 心に響く | Trackback | Comments(8)

昨日の次は今日

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使わないようにしている言葉 アンチ・エイジング 

”歳も身のうち”

何故 自分の年齢を厭う? 生きてきた年月が物理的に現れるのは当然
昨日の次は今日 今日の次は明日 多分、、、と時を重ねて辿り着いた今を 愛おしく思う
時には全てを投げ出して消えてしまいたい!と思う事もあった
知恵を絞り体力を尽くして今に繋げている結果の符号が年齢

樹齢数百年の樹が 芽生えたばかりの若木のようにピカピカなのは奇妙なもの
とは言え ”お預かりした”この身をお返しする日まで 心をこめて手入れをしていよう

・・・・・と 言うことで ようやく自分に許したものが 資生堂の化粧水 オイデルミンG
出国前の空港の免税店で思い切って求めていたものを 遂に解禁!
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美しいボトルに惹かれて買った 
動機は・・・・完璧に”パケ買い” だったm(__)m
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箱の中の説明書が日本語を含め七か国語で表されているのに驚いた
オイデルミンGのGはグローバルのG
この化粧水はフランスで製造され 多くの国で愛用されているらしい

空港では免税で買える他 同型のミニチュアボトルのおまけまで付いていた
詰め替えて旅のお供にするにも この形が嬉しい

今年の誕生日を迎え 遂に自分に許した一本の化粧水
う~ん!!!さすがにしっとり感が素晴らしい

普段はドラッグストアの化粧水をバシャバシャ使っている身
なかなか買えない&買わない・・・・そんな憧れの物は 手に入れるまでの過程を楽しめる

今年の誕生日は 長い間欲し買った物が一気に集まったねえ!!!
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あれれ???なんだか どちらもまあるい瓶の蓋が似てる???

自分が好きなものを極めると 同じようなものが集まってくるらしい
               
さて! アンチ•エイジング とは言わず アヴェック•エイジング といきましょう!

アヴェック avec はフランス語で 共に の意味だから (^_−)−☆





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by mother-of-pearl | 2018-05-22 22:22 | 心に響く | Trackback | Comments(4)

七島藺 思い出

子どもの頃 真っ直ぐに立ち並ぶ藺草の畑の真ん中を歩いて学校に通った

霧深い朝 辺り一面に白く美しいレースがかかっていた!!!
夢のように美しい 幻想的な風景が 今も鮮やかに蘇ってくる

..........,.,あんなにもたくさんの蜘蛛達が 巣を張り 虫を食べて生きていることを
たった一度だけ この目で見ることができた朝

                  (以下 七島藺のサイトからお借りした写真)
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子供の背丈にもなる藺草の田んぼの真ん中を歩くと まるで自分が縮んだようで本当にワクワクした

小学校2、3年生の頃のこと
ある夏の夜 家族で訪ねた祖父母の家からの帰り道
ふと目を向けた農家の軒先で 両親と作業をする友達に気付いた
断面が三角形の七島藺はそのままでは太くて仕上がりが荒く(粗く)なるので真半分に割く作業がある
ピアノ線を一本張ったような道具で藺草を真半分に割く
言うは易し の作業を10歳にも満たない同級生が黙々とやっていた!
薄暗い土間で 七島藺を編む姿はず〜っと私の目に焼き付いて離れなかった
授業中手を挙げて発表するタイプでは無かった友達が 眩しく思えて仕方がなかった

あの頃は受け継ぐ田圃を持つ同級生がたくさんいた
どっしりと構え 実業を担っていくはずの友達に比べ 農家でも商家でも無い自分は
ただひたすら勉強で成果を上げていくしかないんだなぁ と幼いながら考えるキッカケになった思い出の出来事だった

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このくらいの頭でも そんなことを考えていたんだねぇ








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by mother-of-pearl | 2018-05-18 01:01 | 心に響く | Trackback | Comments(4)

ありがとう を ありがとう

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美味しそうに熟れた贈り物が届いた
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遠くから優しさを届けてくれた2人に ありがとう
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大雨の中 大好きなプレッツェルを買って帰ってくれた娘は
「本当はこのプレッツェル売ってるレストランでご馳走したかったんだけどね」
大雨で外出の予定を取り止め 家に留まったのは私
「母の日だって 料理するよ?」と帰りを待つ
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好物のスモークサーモンとサラミソーセージは
間も無く迎える誕生日に 有り難く頂くことにした


元気でいてくれと ありがとう と最近会えたばかりの母に伝え

母である楽しさを味合わせてくれて ありがとう
と子供達に伝えよう

そんな事を考える一日
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ありがとうの気持ちは一年に一度では足りない








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by mother-of-pearl | 2018-05-13 23:12 | 心に響く | Trackback | Comments(2)