Howl's Moving Castle     ハウルの動く城

http://www.nausicaa.net/miyazaki/howl/poster.html
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        『ハウルは 一体 いくつ名前があるの?』

           『自由に生きるのに要るだけ・・・・・・』






自由に生きるハウルの名前
ひとつだけなら 知っている

わたしのハウル・・・・・・・・
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# by mother-of-pearl | 2006-04-03 16:16 | 美しいもの | Trackback | Comments(14)

Finally!I got it!          やっと!やっと!

とうとう 買ったよん!Kawasaki Vulcan1600S!!!!!!!!
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って うそだ ピョーン! (^_-)
一応 4月1日なのだ!アメリカでは まだ!!ナハハ(´ ▽`).。o♪♪
April fool!!!! (⌒▽⌒ゞ
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# by mother-of-pearl | 2006-04-02 13:26 | 嬉しかったこと | Trackback | Comments(11)

Flowers for you        野の花を あなたに

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遠い所でがんばっている
あ な た へ

美しい笑顔で 毎日を
過ごしていますようにと
祈っています



寒さの中でほころび始めていた花は 今 満開です
LAにも 春がきましたよ   また会いましょうね・・・待っています
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# by mother-of-pearl | 2006-04-02 04:59 | 心に響く | Trackback | Comments(4)

Otto Wagner        オットー・ヴァーグナー

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             『ウィーン郵便貯金局』 
               天井からの乳白色の光に惹かれた

オットー・ヴァーグナーの建築に触発され こつこつと2年通った
夜間学校 そこは現役の大工さんを対象にして 建築の基礎 
特に在来工法の基礎を教える学校だった 建築家の先生だけ
ではなく 叩き上げの大工の棟梁も教鞭を取るユニークな学校
大工さん達との奇妙な連携プレーで 無事 全員 卒業できた

建築への思いが続いていた頃 素晴らしい人たちに出会えた

アメリカ人建築家が『一番好きな日本人建築家を紹介する』と
連れて行って下さったのは 遠藤 楽 先生の事務所だった
遠藤先生は フランク・ロイド・ライトさんと帝国ホテルの建設に
携わった遠藤新さんの息子さんだった!信じられない出会い!

その日 遠藤先生の事務所には 二人の若い建築家さんが
訪ねて来ていて 日米の建築家から お話を伺うことができた 
何故 建築に興味を持ち始めたのか?と聞かれ『19世紀末の
建築家オットー・ヴァーグナーに影響を受けました』と答えた私

『僕は彼の研究のためにドイツに留学したんです!』との返事!

なんという 出会い!!!探しても 探しても一冊の本も探せ
なかったオットー・ヴァグナーの日本語訳があると知ったのは
1994年の秋だった   絶版になり本屋では買えない幻の本
約2年後 神保町の古本屋で とうとう見つけた!しかも 2冊 
ご本人ですら持っていない ということを聞いていたので 早速 
翻訳者の 佐久間先生にも お送りして 喜んで頂けた
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       オットー・ヴァーグナー  『 近 代 建 築 』 
             学生に与える建築手引き

                樋口 清 訳 
               佐久間 博 訳
               
                         中央公論美術出版


19世紀末のウィーンの近代建築運動ヴィーナー・ゼツエッション
(分離派)の中心的建築家であったヴァーグナー 彼がウィーン
美術学校の教授として 就任講義をした際の講義録を元にして 
1895年に出版された本  憧れが始まってから5,6年経って
初めて読めた本の中に 都市の街路と広場について述べている
部分があった  広場の規模と 街路の高さや 長さとの関係で 
パリのコンコルド広場とその周辺の街路が 魅惑的な効果を持つ
と書いていた  数年後パリの友人を訪ねた時 ヴァーグナーの
言葉を確かめながら シャンゼリゼからコンコルド広場まで歩いた

その後 佐久間先生から 『ウイーンに行った時に 見つけた』と 
ヴァーグナーの作品の美しいカードが届けられた
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今も 建築家の目を通して日本の建築の現状を教えて下さる
佐久間 博 先生と出会えたことに 心から感謝しています
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# by mother-of-pearl | 2006-04-01 18:18 | 美しいもの | Trackback | Comments(4)

Encounter     めぐり逢い

いくつもの 偶然の出会いを重ねていく日々
意味の無い出会いは 何も無いと 信じて疑わない

池袋のセゾン美術館で開かれていた展覧会に出かけた

    1989年 ウィーン 19世紀末展

グスタフ・クリムトとエゴン・シーレの絵画の展覧会だった
19世紀末ウィーンの絢爛たる艶やかさや限りない退廃に
圧倒されながら 絵を見て回った
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   ク リ ム ト 『接 吻』 (カードを撮ったので不鮮明)

絵画に続いて展示されていた建築の模型と 写真の前で 
足が止まった 同時代のウィーン近代建築運動の中心的
建築家 Otto Wagner (オットー・ワグナー) 
彼がデザインしたウィーン中央郵便局の模型と そこに設置
されている設備の一部が展示され 美しい形に驚いてしまった
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    ウィーン中央郵便局    (写真本の一ページを写す)

絵画を見に行った日 思いがけなく 新しい世界が拡がった
建築・・・・・・・・ふつふつと “新たな夢”が湧き上がり始める

更に ミュージアム・ショップで 印象的なカードを見つけた  
初めて知った画家の名前は ジョージア・オ・キーフ
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画面いっぱいに描かれた花の絵から
強力なメッセージが溢れるようだった

オットー・ワグナーと ジョージア・オ・キーフ 
20年近く経った今も 私の中で大きな位置を占める
二人と 初めて出会った  ウィーン世紀末展  

先ず オットー・ワグナーから建築への興味が湧き始め
その直後から 2年間 建築関係の夜学に通い始めた

ジョージア・オ・キーフは 図書館から借りて 見入った 
ある日 都内の洋書屋で 無造作に置かれた美術本に
出くわした!一万円以上の本が 超破格の¥3,000!
皮肉にも 持ち合わせは帰りの電車賃だけ 即 ATMに
直行し 持ち帰った重い本が これ
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花の画家だと思っていた彼女の ニューヨーク時代の絵
アール・デコ好みの私を 更に刺激し続けてくれる・・・・


・・・・なんだか 最近 語り過ぎ・・・・・・・・・です
オットー・ワグナー ジョージア・オ・キーフ それぞれの
後編に続けましょう   今日は このへんで・・・・・・
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# by mother-of-pearl | 2006-04-01 15:52 | 心に響く | Trackback | Comments(8)

Cleansing      きれいさっぱり!

Cleansing というと  社会的に浄化する などもっと堅い意味に
聞こえそうだけれど 今日の私は ただただ ごしごし洗ってただけ

クレンザーで洗う=磨く のが大好き
こちらでは なかなか好きなクリーム・タイプのクレンザーがなく
とうとう日本のものを持って帰り 愛用中
子供が小さかった頃 『お母さんが好きな飲み物は何?』と聞かれ
『きれーいに洗ったガラスのコップで飲む お水!』と答えると
『変なのお~ !』と 呆れられていた  高価なものは要らない
透明なものは透明に すっきりした形が生きた清潔な器があれば・・・

仕事に区切りがつき 今日は気分も軽く キッチンに立つ・・・・♪
慣れない考え事が続いて 残り少なくなった脳みそのシワが
こんがらがってしまった時は ただ 無心に手を動かすのが一番!
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             飛び込み 用意!
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             ドッボーン!
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             はい 次のかた~!!
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             ゴシゴシ いくよ~!!!!!

色と形が気に入って 手に入れたお皿とカップ&ソーサー
きれいに変身して これからの食卓に新たな彩りが加わる




《 本日のおまけ 》
ターコイズ・ブルーの色と形 大きさが気に入り 手に取った
この大皿・・・・なんと Fiesta だった!(今じゃレアもの!)
別の店で なんとも良い感じのグレーが気に入ったカップと
ソーサーは 『うっそ~!Russel wright だよお!!』

(ご参考までに)
ラッセル・ライトに関しては こちらが分かり易い
http://www.russelwrightcenter.org/rwdesugb_port.html
http://www.rakuten.co.jp/scoops/578136/589012/5891841
フィエスタの陶器に関しては こちらがきれい
http://www.happyheidi.com/antiques/fiesta_gallery.html

写真をよ~く見ると分かるでしょうが 99セントよ!このカップ
『最近 69セントとかがなくなったねえ』と冗談をかましながら
内心はドキドキしながら払った大皿の代金$1.99!ヽ(^o^)丿
たまーに こういう うれしい遭遇があるので やめられません
Thrift Shop (中古品屋)の 定点観測!



美味しいコーヒーを楽しんでから 仕事に出かけた
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# by mother-of-pearl | 2006-03-31 15:32 | 嬉しかったこと | Trackback | Comments(14)

Photographers Powerhouse     最強の写真家集団

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Fairground Attraction ♪"The first of a million kisses"

80年代後半 テクノ音楽に耳が疲れた頃 このアルバムの一曲
♪Perfect が 吹き抜けるそよ風のように聞こえ CDを探しに
出かけた CDを手にして カバー写真に 釘付けになった!
・・・・・・・・・わああ~!!!なんとロマンティックな!!!

Elliott Erwitt  (1955年の作品)
一枚の写真から 彼の世界が拡がっていった

http://www.magnumphotos.com/
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http://www.magnumphotos.com/
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挙げればきりがないほど 好きな写真がたくさん・・・・・
東京のあちこちのショップで 一枚 一枚 カードを見つけて
アーウィットのカード・コレクションを作っていった 
(実は当時写真本が出版されていることすら 知らなかった)

数多くの写真集の中で 特に好きな一冊は
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              『美術館にいこうよ!』

犬に関する写真も素晴らしい ウイットに富んだ人物や風景
『美術館にいこうよ!』の中の一枚のアングルが 印象的で
最近 彼のアングルを真似て 撮ってみたのが  この一枚
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彼の写真展に行くうちに 展覧会を運営する集団に気付いた

             MAGNUM PHOTOS

かの有名な ロバート・キャパが カルティエ・ブレッソン等と
1947年に創設した 写真家集団であることを知った

ロバート・キャパは 自著『ちょっとピンボケ』で ファンになった
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ピュリッツアー賞受賞の『崩れ落ちる兵士』で 戦争カメラマン
としての名声を手にした彼は その後も 1944年の6月6日 
いわゆるDデイの一連の戦場写真を残した 
50年後 スピルバーグの『プライベート・ライアン』製作の
きっかけになったとも言われている

Dデイの写真を撮った頃の描写の中の 彼の一言が すごい 
「もし よい写真が撮れないとすれば 
       それは近寄り方が足りないからだ」・・・・・・・・名言!

Dデイの写真を残した後 約10年間の戦争カメラマンとしての
時代にピリオドを打ち 彼はアンリ・カルティエ・ブレッソン等と
共に MAGNUM を 創設した

彼自身の手になる『ちょっとピンボケ』は 彼のダンディな生き
方が浮かび とても面白かった イングリット・バーグマンと 
恋に落ちたということからも 推して知るべし・・・・・・・ 日本を
訪問した足でインドシナへ渡り 地雷に触れて爆死した
(1954年 享年 40歳)

MAGNUM は 最高峰の写真家集団として 今も健在
 
2004年に 香港の建設現場で仕事をしていた時のこと 
私のフランス人のボスは 8月のある朝 オフィスで 叫んだ! 
「ブレッソンが死んだ!」
MAGNUMの創設者として 写真家として 私も敬愛していた
ので その朝は 二人でブレッソンの話をしながら現場に出た
「絶対に顔を公表しない人だったんだよなあ」
(彼を偲べるのは この一枚だけだと聞いた)
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Henri Cartier-Bresson
http://www.magnumphotos.com/

MAGNUM のメンバーとして多くの写真家が登録されている
Ansel Adams, Robert Doisneau (恋人達の甘いシーンは
余りにも有名) Robert Mapplethorpe(ナイフのように 研ぎ
澄まされた花の写真など)の他にも LAでも写真展が開かれた
Dorothea Lange(疲れ果てた 若い移民の母親の写真など)
その他にも数多くの有名な写真家が名を連ねているので 是非
上記のサイトで美しい写真の数々を愉しんでください

絵で表現する芸術も素晴らしいけれど そこにあるものを写し撮り
美しい風景 歴史的な瞬間を 切り取ってみせる写真の凄さ!

デジタル処理も無かった時代に 目の前にある風景を 一枚の絵
として 強烈につきつけてくれたのが Alfred Stieglitz だった 
(彼についても 近々 ・・・!)

最近 幸いにも プロの写真家さん達と身近に接する機会が増え
写真への思いは ますます強くなりそうな気配がしてきている
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# by mother-of-pearl | 2006-03-30 17:22 | 美しいもの | Trackback | Comments(10)

KYOICHI SAWADA             沢田教一

自分の信念が揺らぎそうになる時 思い出す一節がある

   極限状態にいる時、全エネルギーを研ぎすまして精神を集中する
   ー(中略)-
   自分だけの座標に身を置いて対象物をとらえ、同時に自分を守る
   ことのできる構えというのがあるのだと思った。

80年代初めに読んだ一冊は ジャーナリストの青木冨貴子さんによる
『ライカでグッドバイ  カメラマン沢田教一が撃たれた日』

ひときわ 心に残っているのが 上記の場面と言葉だった

ピュリッツアー賞を取った ベトナム戦争中のカメラマン 沢田教一に
ついて書かれたノンフィクション

周到な取材に基づいた文章に引き込まれ 彼の魅力に惹かれていった
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            故   沢 田 教 一 氏

彼は ベトナムの戦火をくぐり抜け 史上に残る 数々の写真を残した
取材に応じ 激しい攻防が繰り広げられた 南ベトナムの王城ユエの
攻防戦について語ったことを 毎日新聞の阿部記者がまとめた一節

この一文は あれから25年近く 私の心の指針になってきた

      『自分自身の座標軸を持つ』

私なりの解釈で そう 言葉を置き換えている

人(私)の心は 変わる X軸だけでも Y軸だけでも 揺れ動く
ただ X軸Y軸が交わる 座標をしっかりもてば 私なりの位置を保つ
ことができるのではないか・・・・・・・そう願ってこの言葉を心に刻んだ

“どこにいても 私は私”の源は 青木冨貴子さんが描いたカメラマン
沢田教一 から 学びとったこと

アメリカの文化の中に生活していると 時々 自分の枠組みから大きく
はずれた“戦い方”をしなければならないことが起こってくる きのうは
その“決戦の日”だった 朝から 食事ものどを通らない程 考えぬき
出かけた けれども 今回 自分と同じ座標軸を持つ人であったことが
幸いして 事態は 一歩前進! 弾が飛んでくるわけではないけれど
常に 様々な方面から飛び込んでくる事態に対応する日々は 時に
過度の緊張を強いられることもある  そんな時に 思い出した言葉

AP通信社の友人達と 東京の外国特派員クラブに 何度か出入り
した時 “歴戦”のジャーナリストたちが ひとときの談笑を楽しんで
いるレストランで ふと (いるはずもない)沢田氏の影を 探していた
SAWADA を知ってから その他多くのカメラマン、写真家に興味を
もつようになった  

沢田 教一 1970年10月 カンボジアにて死す 享年34歳 
                  
 
次回は 私の中で頂点にある集団MAGNUMの写真家について!
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# by mother-of-pearl | 2006-03-29 09:47 | 心に響く | Trackback | Comments(11)

The Cherry Blossoms at Balboa Park          バルボア・パークでお花見

Balboa Park で お花見大会 & ブログ・オフ会
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日本の春霞を思わせる空の下 Tちゃんチェーンで結ばれた
楽しい仲間が大集合!美味しいお料理の数々も大結集!!

若い桜の木々が 美しく咲き揃い 大勢の人で賑っていた
色々な国の言葉が飛び交っているところが LAらしい

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空には 飛行機






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地には 花








前もって桜情報を確認したり 朝早くから 場所取りをして 
みんなに今日の楽しみをくれたTちゃん ありがとう!!!!

鳥たちも ありがとう!!だって(^_-)-☆
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# by mother-of-pearl | 2006-03-27 10:59 | 嬉しかったこと | Trackback | Comments(10)

Dusk     夕暮れ

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         空港横の駐車場に 車を停め 
         夕闇に降り立つ飛行機を待つ     
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         じっと立ち続けて機影を待つ間に
         様々な思いが心の中を行き交う
         
         人を人が評価することの難しさ
         人を教えることの責任の大きさ

         会いたくても会えない人たちのこと
         会えているのに 心が見えない人のこと        
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         撮りたいのに撮れない飛行機・・・・・・・!
         これが 最大の課題・・・・・・・・・・?
         
心がどんよりした夜は 懐かしい一枚を取り出そう!!

単純明快なロックのビートが 心のもやを吹き飛ばす
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この映画に出会ってから 既に20年近くになる
   マイケル・パレ主演の『EDDIE AND THE CRUISERS』
   音楽はJohn Cafferty (演奏 Beaver Brown)
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# by mother-of-pearl | 2006-03-26 18:40 | 心に響く | Trackback | Comments(2)